ジュビダームの腫れを抑える

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June 11th, 2010 >> ヒアルロン酸

ヒアルロン酸やコラーゲン等の注入による治療は

ダウンタイムがほとんどないと言われていて

ランチタイムにも行える施術だと言われていますが、

実際はどうなのでしょう?

ジュビダームも他のフィラーと同じように

多少の腫れが予想されます。

「腫れがなかなか引かなくて不安です」

っておっしゃる患者様もいらっしゃいます。

ジュビダームによる腫れを抑えるためには

どうするのが良いのでしょうか。

針を刺せば内出血は避けられませんね

皆様が、施術を行おうとしているクリニックでは

腫れを抑えるためにどのような努力をしているのか調べてみましょう。

基本的に針をさせば、内出血が起こり、腫れが起こります。

しかし、美容整形の世界では、腫れをおこさない事に努力が行われていないといけません。

・針は極細針ですか?良質の針は、手作業でしか作れない事もあります。注射針は実はとても高価な物です。

・注射する医師は熟練していますか。注入量と、注射針の角度はとても重要です。

・施術前後に、術部を冷やしていますか。

・静脈を避けて注射してもらっていますか。

などです。

東京の銀座CUVOでは、上記を全てクリアして、丁寧なカウンセリングと施術を行っております。アフターケアも院長が行います。

一般的にはジュビダーム注入後の腫れは、24時間から48時間で引いてくる事が多いです。

ノーダウンタイム施術といっても、やはり多少の違和感は2日間ぐらいは続くと思った方が良いのではないでしょうか。

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This entry was posted on Friday, June 11th, 2010 at 11:48 am and is filed under ヒアルロン酸. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.

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